【ASMR】ぼくは学園の性処理委員~風紀委員ハルカの場合~

サークル「Whisp」さんの「ぼくは学園の性処理委員~風紀委員ハルカの場合~」のレビュー記事です。

性処理委員会のことを目の敵にしているハルカ。
性処理なんてただの方便で、活動と称して不純異性交遊をしているに違いない!
証拠を掴んでやる! と目を光らせるハルカだったが、
除々に性処理の快楽にハマっていく……。

作品ページより引用

項目詳細
サークルWhisp
シリーズ名ぼくは学園の性処理委員
シナリオナカヤマ ダイ
イラストすーぱーなごやか
声優水城すい
収録時間2時間13分
目次

性の知識が薄いハルカちゃんに性処理してもらう

性処理委員とは、学園の女子生徒が性行為の練習をすることを目的にした委員会です。
そこにクラスメイトで風紀委員長の如月ハルカちゃんが調査にやってきます。
性処理委員の活動が不純ではないかという疑いから、ハルカちゃんは実際に性処理のマニュアルを参考にあなたに性行為を施してきます。
最初のキスの段階で「キスなんてダメです!ハレンチです!不潔です!不純です!おかしいです!だ、だってキスをしたら赤ちゃんが……こ、子供ができてしまうではないですかっ!」
と、性の知識のなさを披露してくれます。その勘違い自体はすぐに解消されてしまいますが、これがメチャクチャよいです。
ディープキスなんてしようものならそれこそ孕ませてしまうんじゃないかという、ちょっとした背徳感がたまりません。
耳掃除と称して両耳を丹念に舐めてくれるのもとても愛らしく感じられます。

少しずつ性処理に慣れていくハルカちゃんとのセックス

その後もローションマッサージからフェラと続いていきます。
フェラにしてもマニュアルに書いてあるからという理由で抵抗なく精飲してくれるところが本当に可愛い。
「ちゃんと書かれた通りにできましたよね。私、間違ってはいなかったですよね?」
「あなたが気持ちよかったのなら、それで満足です…」

調査のために訪れたとは思えないほどの成長ぶりに嬉しくなります。

そこからのクンニでの淫れっぷりは語るまでもなく、最後は正常位でこれまでの行為が不純か否かを見極めてくれます。
とはいえ、ここまで感じまくってくれるハルカちゃんなので
「委員会の活動とかぁ…そんなの、関係なくなっちゃう…」
「あなたに性処理してもらうことしかぁ…考えられなくなっちゃいますからぁぁぁ…っ!」

という感じで一緒に気持ちよくなってくれます。
お互いに気持ちよく幸せになれるのだから、不純なワケがないですよね。

いつかまたハルカちゃんが “調査” に来てくれるのを待ちながら、筆を収めます。

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