サークル「のーりみっと」さんの「飲み会帰りのあざとい同僚とあまあまとろハメ性活♡」のレビュー記事になります。
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作品データ&基本情報
作品レビュー
声優のつばきりむさん御自身が主宰するサークル「のーりみっと」さんから、初の音声作品が登場しました!
つばきりむさんといえば、個人的に「みみすま福耳旅団」さんの作品が印象に残っており、個性的なヒロインに惚れてきました。
そんな中、ついに声優さん御本人のサークルから作品が出るということで、これはチェックせざるを得ません。
シナリオの概要としては、大学時代の同期で同じ職場に務めるヒロインの梨代(りよ)が、飲み会で酔ったままあなたの家におしかけてくるというもの。
酔っているだけあって、テンションも高く楽しそうに絡んできます。その雰囲気がメチャクチャいい!
なんなら一緒に飲みたかったくらいなんですが。梨代と一緒にお酒を飲みたいんですが…!(切実)
と、お酒飲みたい欲はともかく、そんな可愛い梨代がこれでもかと迫ってきます。
いつまでたっても手を出さないあなたに、添い寝手コキ&嘘喘ぎで射精を促す…というとんでもなくエロい手段で実力行使をしてきます。
それでも手を出してもらえず、独り残された彼女はあなたの寝ている隣でオナニーをするという、実際にあったら「据え膳を放置して何をやっているんだ!」と怒られそうなところですが、これがまたエロいんです!
そんなわけでシナリオ上、梨代がオナニーしている隣であなたは寝ているという事になっていますが、これが添い寝手コキで迎えたであろう賢者タイムからの回復に持って来いの展開です。
クリを弄りながら、声出しを我慢しつつも耐えられずに漏れ出てしまう甘い喘ぎ、先程の嘘喘ぎでは当然聴かせてもらえないような下品なアクメ…
こんな可愛い声を聴かされて、更に交尾が待っているのだから幸せこの上ないですね。
トラック4のとろハメ交尾もいいですが、トラック5で乱れまくる梨代に狂わされました。
![【押しかけ×誘惑】飲み会帰りのあざとい同僚とあまあまとろハメ性活♡ [のーりみっと]](https://h-ero-library.com/wp-content/uploads/RJ01523869_img_smp6.jpg)
オススメポイント!
余裕のある時の可愛らしい喘ぎも、余裕のない時の必死な喘ぎも…
どちらも楽しめるように本番のトラックが2つ用意されたのだと思われるのですが、トラック4とトラック5の喘ぎ声の差がすごくて、しかしどちらも超えろい!
トラック4の方はこれまでの流れで手を出してくれないあなたをリードしてくれてのゴムありセックス。
お互いの相性の良さを確認しながら動いてくれる梨代に、こちらの頬も緩んでしまいます。
優しいキスを交わしながら、
「童貞だったのが嘘みたい」
「好き…好き♡」
と、可愛らしく振る舞ってくれます。
フィニッシュこそ激しめの喘ぎ声になるものの、甘めの恋人セックスを気持ちよく楽しめました。
トラック5では先程のセックスの気持ちよさに、梨代があなたを求めてきます。
「孕ませて…仲の良い同僚で、気さくに話せる異性の友達で、体の相性ぴったしな私の卵子…味わうように、丹念に…
こねて…こねて…こねあげて…君の形、覚えさせてほしいの…♡」
こんなことを言われて我慢できないわけがなく…(作中ではもっとえろい告白が続きます!)
そうしてこちらから突き上げると
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!ビリビリ…しゅる!」
これまでにない低音で喘ぎ始めます。
この先は突く度にそれはもう激しい声で喘ぎ、何度も潮を吹き、乱れに乱れた梨代を堪能できます。
以前までの余裕そうな態度は何だったのかというくらいの連続絶頂に、こちらのヤる気をこれでもかと増幅させてくれます。
脳が蕩けそうなトラック4、脳が焼けるようなトラック5、どちらもつばきりむさんの演技なんだよな…!?などと混乱しそうになりますが、こうやって違いを楽しめる要素があるのは嬉しくなりますね。
No Limitな活躍に期待しております!
サークル「のーりみっと」さんの処女作を堪能させていただきました。
2026/3/4 現在、記事の投稿が遅くなってしまって恐縮ですが、発売後の早期割引と特典がもうすぐ終了してしまいます。
割引は待っていればいつか再開されるかも知れませんが、特典は本当にこのタイミングでしか手に入りませんので、是非購入してゲットしていただきたいものとなっています。
その特典の内容はなんと「NG集」です!
声優さんが御自身で展開しているからこそ可能な特典、と言った感じで音声作品の中でも希少な特典だと思います。
ミスをしたときの可愛らしさや、演技からのNGという前後の温度感の違いなど、新鮮な感覚で楽しませていただきました。
今後の作品がどのようなジャンル、シチュエーションになっていくのか全くわかりませんが、次もNG集を付けてほしいくらい楽しみになっていますし、そうでなくとも聴いていて耳に良いお声なので、サークル名のとおり限界のない作品づくりに期待しております。

